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  • 【アジアマーケティング連盟 国際シンポジウム 2026 in 札幌】マーケティング革新の臨界点 ― 共感・創造・テクノロジーが融合するアジアの未来へ

【アジアマーケティング連盟 国際シンポジウム 2026 in 札幌】マーケティング革新の臨界点 ― 共感・創造・テクノロジーが融合するアジアの未来へ

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シンポジウム概要

アジア発のマーケティングは、いま新たな転換点を迎えています。

デジタル化とAIの進展、価値観の多様化、社会課題の複雑化――こうした変化の中で求められるのは、単なる技術革新ではなく、「人への深い共感」と「創造性」を基盤とした新たなマーケティングの姿です。

本シンポジウムでは、アジア19か国から産業界・学術界のリーダーが集結し、次代のマーケティングのあり方を多角的に探究します。

 

世界の知見が交差する国際的なプログラム

本プログラムでは、マーケティング理論と実務の最前線が交差します。

① マーケティング7.0という新たな視座

フィリップ・コトラーとともにマーケティングX.0シリーズを牽引してきたアジアを代表する思想家たちが登壇し、AI時代における「思考するマーケター」の指針を提示します。

② 感性と科学の融合

学術界の第一線からは、アートとテクノロジーの共存可能性という本質的な問いに迫ります。

③ クリエイティビティと社会価値の再定義

グローバルアワードに見る表現の進化、そして「社会に善をもたらすマーケティング」という視点が提示されます。

④ 観光・地域・農業における実践知

北海道を舞台に、地域発の価値創造とグローバル展開の可能性が具体的に議論されます。

 

「共感(Empathy)」「創造(Creativity)」「テクノロジー(Technology)」の三位一体によって、マーケティングを再定義する試みです。
アジアという多様性に富む市場からこそ生まれる新たなマーケティングの潮流を、世界へ発信します。

 

開催概要

開催タイトル

【アジアマーケティング連盟 国際シンポジウム 2026 in 札幌】
マーケティング革新の臨界点 ― 共感・創造・テクノロジーが融合するアジアの未来へ
Empathy, Creativity, and Technology: Redefining Marketing from Asia to the World

日時

2026年5月28日(木)13:00~17:10

会場

北海道・赤れんが庁舎(札幌)2階赤レンガホール
北海道札幌市中央区北3条西6丁目 1番地

主催

アジアマーケティング連盟(AMF)/日本マーケティング協会

対象

未来を構想するすべてのマーケター

 

プログラム/講師紹介【登壇順】



●開会の辞(各5分)13:00-13:10

グローバルからリージョナルへ、そして“人”へ(仮)

藤重 貞慶
日本マーケティング協会 会長

アジアマーケティング連盟 各国の連携深化について(仮)

ジャック・ヤオ

アジアマーケティング連盟 会長、中国貿易促進委員会

             基調講演:マーケティングの未来              

●講演①: 13:10-13:40 (30分)

マーケティング7.0:AI時代における“思考するマーケター”のための指針

ヘルマワン・カタルジャヤ

アジアマーケティング連盟 名誉総裁、マークプラス 会長、フィリップ・コトラー教授とのマーケティングX.0共同執筆者

イワン・セティアワン
マークプラス社 COO、フィリップ・コトラー教授とのマーケティングX.0共同執筆者

●講演②: 13:40-14:00 (20分)

創造性が拓くマーケティングの新たな地平

恩藏 直人

日本マーケティング協会 理事長、早稲田大学商学学術院 教授

プロフィール

早稲田大学にて学部長・理事・常任理事などを歴任。ブランド戦略、製品開発、市場参入戦略を専門とし、多数のマーケティングの著作やコトラーのマーケティングX.0シリーズを始めたとした海外書籍の監訳で知られる。元日本商業学会会長。現在、早稲田実業学校長。

             クリエイティブ・セッション                

●講演③ 14:00-14:30 (30分)

グローバルアワードが示す、クリエイティビティの拡張
~誰かを喜ばせたいという意志が、未来をつくる~


安達 和英

株式会社電通 Executive Creative Director

プロフィール

2005年入社。1年間の営業局勤務を経てクリエイティブ局へ。2025年、エグゼクティブ・クリエイティブディレクターに就任。CMプランナー出身としての強みを活かしながら、ヒューマンインサイトを捉えた手口ニュートラルなクリエイティブで事業成長に貢献。複数のグローバルアワードにおいて最終審査員を歴任。

 ~(休憩15分)14:30~14:45 ~

              海外アカデミック・セッション              

●講演④ 14:45-15:05 (20分)

人工知能と公共分野のマーケティングの未来

セルギー・スピヴァコフスキー

シャルジャ大学(UAE・ドバイ)准教授

プロフィール

UAEの高等教育機関で教鞭を執るマーケティング専門家。キエフのEuropean Universityで経済学博士、米国Hofstra UniversityでMBA(マーケティング)を取得。20年以上の実務経験と15年以上の教育経験を持ち、市場調査・分析、デジタルマーケティング、戦略立案に精通。フィリップ・コトラーらとの共著を含む研究実績も有する。

●講演⑤ 15:05-15:25 (20分)

Marketing for good~社会に善をもたらすマーケティング~

デン・フアン・ホーイ

アジアマーケティング連盟 共同創設者、元 南洋理工大学ビジネススクール(シンガポール)准教授

プロフィール

世界マーケティング評議会の創設メンバーであり、アジアマーケティング連盟およびアジア中小企業連盟の共同創設者。南洋理工大学では准教授およびマーケティング部門長、同大学ナンヤン・テクノプレナーシップセンターの元ディレクターを歴任。

●講演⑥ 15:25-15:45 (20分)

観光プロモーションの効果

スシル・アワレ

トリブバン大学(ネパール)経営学部 教授

プロフィール

ネパール・トリブバン大学中央経営学部のマーケティング分野における研究者・教育者。マーケティング学の博士号(PhD)を取得し、同大学にて准教授、MBA(マーケティング)プログラムディレクター、マーケティング学科長などを歴任。ネパール・マーケティング協会の事務局長も務め、教育・研究・実務を横断した活動を展開している。

             日本アカデミック・セッション               

●講演⑦ 15:45-16:15 (30分)

DX時代のマーケティング・イノベーション

近藤 公彦

北海道武蔵女子大学 経営学部 教授

プロフィール

小樽商科大学教授や早稲田大学ビジネススクール講師を歴任し、教育・研究に加え企業研修やコンサルにも従事。専門はマーケティング、流通・小売、オムニチャネル戦略、DX。日本マーケティング学会理事。主著に受賞作『オムニチャネルと顧客戦略の現在』(日本マーケティング学会マーケティング本大賞2020受賞)。小樽商科大学名誉教授。

●講演⑧ 16:15-16:45 (30分)

北海道における観光の現状と取り組みについて

神山 裕之

北海道大学大学院メディア・コミュニケーション研究院 教授

プロフィール

財団法人運輸経済研究センター、エーシーニールセン・コーポレーション・ジャパン、野村総合研究所(在任中に観光庁、まち・ひと・しごと創生本部へ出向)等を経て現職。北海道観光機構幹事、札幌地域観光創造推進会会長、その他各種委員等を兼任。

             北海道イノベーションセッション              

●講演⑨ 16:45-17:05 (20分)

日本の食料基地北海道から世界へ
~持続可能な北海道農業に向けた海外市場開拓~


柴田 純宏

ホクレン農業協同組合連合会
管理本部 経営企画部 事業開発課 課長代理

プロフィール

2006年ホクレン農業協同組合連合会に入社。同社にて宅配事業やAコープ店舗のMD、加工食品バイヤー業務を経て、伊藤忠商事シンガポール会社に出向し、北海道産農畜産物のASEAN市場開拓に従事。帰任後は輸出・EC事業、現在は事業開発課にて新規事業開発や環境対応を担当。

●閉会の挨拶 17:05-17:10 (5分)

アジアから発信する“共感と創造”のマーケティングへ(仮)

藤重 貞慶

日本マーケティング協会会長

 

 

申込方法

専用フォームにて参加者の必要事項をご記入の上お申し込みください。

 

会場について

北海道・赤れんが庁舎(札幌)2階赤レンガホール
北海道札幌市中央区北3条西6丁目 1番地

開始30分前より、入室が可能です。当日は受付にて「会社名・お名前」をご教示ください。

イベント詳細

開催日時 2026年05月28日 13:00
終了時間 2026年05月28日 17:10
申込〆切 2026年05月22日 14:00
定 員 無制限
参加費 会員社:7,700円 一般:¥8,800円
会 場 北海道庁旧本庁舎・赤れんが庁舎 2階赤レンガホール
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